昔からシュノーケリングはやってたんですけど、ついにダイビング始めちゃいました。 で、デジカメで写真撮りまくってるわけですが、写真を公開してるサイトは結構あるようなので、ここではその写真を元に書き溜めている絵を公開してみます。 時間が結構かかるんだけど、かなりはまってる模様。
このお魚、実は私見たことありません。
ダイビングの相方Y嬢がいつのまにか撮影してきたので、その写真を見ながら作画してみました。 ちゃんとウケクチになってるところがかわいらしい感じです。
ツノダシも結構いたるところで見かける魚ですね。
ファインディングニモの中で水槽のボス的存在「ギル」のモデルです。 確かに単独で行動してることが多いし、体の色や模様もクールな感じがするから、「ギル」の性格は忠実に描かれてるかも。
タレクチベラってなんでまつげみたいな模様が目についてるでしょ。 ひじょーにかわいらしい感じがします。
そしてそして、この絵は1匹しか描いてないけど、ペアで行動してることが多いようです。
魚を追い掛け回してて気が付いたのですが、このようにペアで行動する魚って結構多いです。
ヒフキアイゴとかヒメアイゴとか・・・ や、アイゴの仲間だけじゃないケド
実は私はOWの実習中で目撃してないのですが、既に50本以上潜ってるY嬢が撮影したのを元に作画。
体を縁取るブルーのラインが光っててめちゃくちゃ綺麗なお魚です。
初のファンダイブに慶良間に行ったとき、すーーーっと自分からよってきたサザナミフグ。
かなりかわいかったです。 どこかのサイトで見たけど、慶良間の有名フグ?「ポンタ」だったんでしょうか?
このフグ、おなかを砂地につけて休憩することもあるらしいので、いつかそのショットを撮影できたらなぁと思っております。
別に中ノ島じゃなくてもどこでもいる中形魚。(35cmぐらい) そして、ブダイのお仲間は市場でもよく見かけますね。 刺身にしてよし、から揚げにしてよし。 水中でみかけると「うまそ〜♪」と思ってしまって、つい追い掛け回してしまいます。(素手で捕まえられるわけないんだけど)
非常にブルーが美しい魚ですが、姿揚げを那覇の公設市場で食べたとき骨まで青かったのには、かなり驚きました。
上野村のホテルブリーズベイマリーナのすぐ近くに、湾になっているビーチがあってわんさかミスジリュウキュウスズメダイが泳いでました。
といってもオープンウォーターの実習中でパニクッてたので、あまり純粋に楽しめなかったんですけどね(汗)
ダイビングの相方Y嬢が撮影したホシゴンベの幼魚。 めちゃくちゃ愛くるしい顔立ちなんだけど大人になると結構人相がわるかったりします。